2019.08.23更新

過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1116日目

 

 

おはようございます!

今日はお客様先で役員会に参加後、

税務調査に立ち会い、

夜はロータリーにて卓話を話す予定です。

今日を節目に現場の仕事に戻ります。

調査は強制的に予定に入ってきます。

ある意味、第一象限。

つまり、緊急でかつ重要な仕事です。

今後はこの業務を減らすべく、

書面添付制度の活用を加速します。

 

 

さて、

昨日は朝から面白いことが続きました。

スタッフから

「スプレッドシートに書類を作りました」

と聞いていたので、

Googleのスプレッドシートという、

オンラインの無料の表計算ソフトを

開いてみました。

共有されていれば私も見られるはずですが、

該当のファイルが見当たりません。

私はてっきり、

そのスタッフが共有の設定方法が

分からなかったんだと思いました。

スタッフを呼んで、

「あのスプレッドシートの件だけど、

 共有されてないみたいで見られないんだよね。

 共有のやりかた、分かる?」

すると、共有の設定はしたことがないというので、

簡単に教えてあげました。

スタッフも

「ありがとうございます。

 設定してみます!」

と言ってくれましたが、

その10分後。。。

 

 

「すみません、

 ドロップボックスでした。」

とスタッフ。

「え?なにが?」

最初は何のことかわかりませんでしたが、

よく聞くと、

スプレッドシートではなくて、

エクセルのファイルを

ドロップボックスの共有フォルダに

入れたということでした(^-^;

 

 

簡単に言うと、

今日計算ソフトで作ったものを

共有したということを、

スプレッドシートという言葉で

伝えてくれたんですね。

 

 

お互い同じテーマの話をしているのに、

実際にお互いの頭の中でイメージしていることが

まったく違うって笑えますよね。

 

会話

 

 

昨日はちょうど他にも勘違いがあって、

大事なメールが届くはずだから

メールを確認してくださいねって

伝えておいたのですが、

「私のところには届いてません」

っていう返事がスタッフからきました。

実はうちのスタッフには

二つのメールアドレスを持たせてます。

一つはプロバイダのメール。

もう一つはGmail。

私はGmailに送ったと伝えてありましたが、

通常のメールのほうを一生懸命探していて、

「見つかりません!」

という。

すぐにGmailだとわかり見つかりましたが、

ちゃんと言葉を聞いているはずなのに、

自分が思い込んでいると間違ってしまいます。

 

 

 

頭の中にあるイメージと、

それを表す言葉。

実は、言葉って価値なんですよ。

言葉に表せないものには価値がありません。

いや、

価値があるから、

その価値に見合う言葉が作られているのです。

そう考えると、

言葉そのものを適切に使えていないのは、

会話をしていないことと同じです。

伝わっていないのですから。

 

 

考えずに話す人がいますが、

私は3秒ルールを推奨しています。

話すときには、

一瞬考える時間をとるという自分ルールです。

実際には3秒も待てませんけど、

それくらい間を作る意識で丁度いいのです。

 

 

 

言葉を適切に使うためには

意識して練習するしかありません。

3秒ルールを使ってみてください(^^)/

 

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

2019.08.17更新

過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1112日目

 

 

おはようございます!

8月は曜日感覚がおかしくなります。

今日明日の土日でようやくお盆が終わりますが、

暑さで夏バテは大丈夫ですか?

台風が過ぎ去って

また暑い夏が帰ってきましたね(^-^;

 

 

さて、

来週の企業研修の資料を作っていて

あらためて重要だなぁと感じたことが

フィードバックの前提条件です。

 

フィードバック研修

 

はい、

フィードバックとは

昔、戦争の時に大砲を打ちますよね。

その砲弾の着弾地点が

目標からどの程度ズレているかを

射手に伝えることを言いました。

つまり、

目標地点と着弾地点のズレてる具合を

伝えることで、

次に打つときにズレを修正するわけです。

 

 

自分のことは客観視できません。

鏡でもなければ、

自分の姿は見えませんからね。

フィードバックの効果とは、

例えば、

メイクをするときの鏡の役目、

スポーツをしているときの撮影動画の役目、

ゴルフのGPSナビの役目、

カーナビもそうですね。

すべてについて言えるのは、

客観的に自分の状況がわかること。

自分がどこにいて、

目的地までの差がどれだけあるのか?

これが明確になるわけです。

 

 

さらに深めると、

フィードバックをするためには

相手の目標が分かっていないと

出来ないということなのです。

相手の目標を知らずに

自分が感じたことを言うとします。

それはフィードバックではありません!

ただの感想です。

相手の目標との差を客観的に伝えることが

フィードバックなのですから。

 

 

 

明確な目的目標がないということは、

地図を持たずに旅に出てしまうと同じです。

なんとなく周りに合わせて生きてるだけの人が

世の中にいかに多いことか。

 

 

弊所では理念を策定するためのワークを

毎月重ねています。

自分のやりたいことを毎回明確にするために、

ワークをしながら目的目標を描き上げます。

まだ途中ですけど、

少しずつ書きあがってきたような気がしています。

 

 

なぜ仕事の貴重な時間を使って

そんなワークをやっているのか?

スタッフたちの目的目標が

明確になり共有できることで

はじめてフィードバックができるからです。

目標もないのに

私は何を応援すればいいのでしょう?

 

 

あなたは部下の面談をする際に、

どんな目標を持っているか知ってますか?

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

2019.08.14更新

過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1109日目

 

 

おはようございます!

大型の台風が近づいてます。

四国、九州地方が危険のようですね。

十分注意してください!

 

 

さて、

昨日の朝礼では

事務所の経営理念のなかの価値観で、

「チーム」というテーマで

パートさんがショートスピーチしてくれました。

弊所には二人のパートさんがいますが、

本当に自分と向き合ったショートスピーチをしてくれます。

 

 

昨日は「チーム」という価値観がテーマでした。

それぞれの強みを活かして

ウィンウィンの関係をつくることが

弊所の「チーム」という価値観です。

パートさんのご長男がバスケットを始めたことで

気が付いたことを話してくださいました(^^

 

 

ちなみに、

小学生のスポーツって、

はじめはほとんど個人プレーに近いと思います。

サッカーを例えに出すと、

団子状の人のカタマリがフィールド内を

あっち行ったりこっち行ったり。

ほとんど個人プレーしたい子供たちが

同時にサッカーしてるような印象です。

しかし、

サッカーのチームに入ってプレーしている子たちは、

自分たちの役割を認識して、

チームプレーができています。

 

 

パートさんのお子さんは

まだバスケを始めたばかり。

まったくスキルが足りないので、

自宅の前で家族で練習したりしているそうです。

そのことを、

「スキルがないと、

 周りからパスももらえない。」

と表現されていました。

厳しい場面では

自分が信用に足るレベルであることが

求められます。

大きな大会で優勝することを

目標にしていれば、

おのずと強さが求められます。

 

 

ただし、

すべての場面で強さが求められるわけではありません。

そのチームが何を目的としているかによって、

求められるものも違うからです。

バスケの社会人チームの選手であれば、

仕事をしながらでも活躍できる

体力と技術が求められます。

そうではなくて、

会社のリクリエーションでバスケをするのであれば、

楽しくできることが目的です。

この場合に求められるのは、

みんなが楽しめるような環境づくりです。

具体的には、

全員がボールに触れることができるような

パス回しかもしれません。

上手いとか下手とかは

関係ないのですね。

 

役割

 

職場の中で求められることは、

色々あると思います。

スキル、

知識、

確実性、

安心感、

明るさ、

雰囲気、

などなどです。

自分が何を求められているのか、

今できる最善は何か?

それがわかると安心ですよね。

あなたが会社に求められているものは

なんでしょうか?

あなたがお客様から求められていることは

なんでしょうか?

そして、

自分が求めているものは

なんでしょうか?

 

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

2019.08.13更新

過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1108日目

 

 

おはようございます!

お盆の真っ只中ですが、

弊所は営業しております(^^)

明日と明後日はお盆休暇とさせていただいてますので、

よろしくお願いいたします。

 

 

さて、

弊所でコンサルティングのサービスを

させていただくときは、

キャッシュフローコーチ契約というサービスになります。

会社のお金の流れについて、

先の見通しを得ること。

その確認の時間を毎月とることが

大きなメリットです。

 

 

経営者と1,2時間の面談を通して

現在の課題を明確にすることと、

これからどうするか?

ここが私どものコンサルの特徴でしょうか。

コーチングを学んでいますので、

私の方がアレコレ指導するのではなく、

経営者の考えを整理することを

目的として面談しています。

 

 

毎月お会いしているコンサルのお客様には、

ご夫婦で受けていただいている方がいらっしゃいます。

というのも、

1.奥様が経理をされていること、

2.ご主人が今の状況を夫婦で共有したいと考えていること、

3.そしてランチしながらの打合せで、

 奥様とも一緒に食事をしよう

という奥様想いの素晴らしいお客様です。

 

 

職場の中でも家庭の中でも、

お互いが同じように理解していることって

想像以上に少ないのです。

相手が理解していると思い込んでいることが

結構あるんですよ。

私は自宅の壁かけカレンダーに

毎日の仕事のメモを書くようにしています。

これは家内に対して、

「今日は夕食が要らない」

と分かるように書いています。

書き忘れていると、

家内から

「早く書いてよ」

ってせかされます。

また、

字が汚くてメモが読めないと、

「なんて書いてあるの?」

って聞いてきます。

 

 

お互いの情報が一方通行だと、

相手が分かったかどうか確認できていません。

こうやって向こうから分からないって

聞いてくれるから、

「あ、字が読めないんだ」

と気が付くのです。

 

 

会社の中でよくあるケースで、

以前依頼した部下への仕事について

もうすぐ期限なんだけど

部下からは報告がない。

仕事ができているのか、

できていないのか、

できていないなら何か分からないのか。

などの報告を上司は待ってる。

ずっと待ってる。

けど報告がないのでイライラしてしまう。

 

 

こんなケースは日本中の会社の中での

日常だと思います。

でも、

必要な情報だったら

聞きに行けばいいんですよ。

「あの件、どう?」

これだけです。

部下からすると話しにくいのかも

しれませんよ。

私も昔、話しにくいと言われたことがあります。

あ、今でもそう思われているかもしれません(^-^;

 

聞く

 

また、

仕事の依頼も確認しながらやらないと、

間違った解釈で伝わってしまうかもしれません。

私がまだできていないなぁと感じるのは

ここです。

相手が理解しているか確認するということ。

仕事を依頼して、

確認のために相手に話してもらうことが

効果的なのは理解してますが、

面倒くさいと思って飛ばしてしまいます。

でも、

状況に応じてしっかり使い分けないと

後で自分に跳ね返ってくるかもしれません。

 

 

コミュニケーションでは、

自分から聞く。

確認で聞く。

話すことをもっと意識しましょう。

 

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

2019.08.08更新

過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1103日目

 

 

おはようございます!

昨日まで二日間は東京で

コミュニケーションの研修を

受講してきました。

その感想を少しシェアしたいと思います。

 

 

研修の内容には触れられませんが、

とにかくコミュニケーションとは

相手との関係性が土台にあり、

その上に構築していくものなのです。

 

 

そしてアプローチする技術は

書籍でもいろいろ販売されていますし、

さまざまな研修が行われています。

知識を吸収する場は

本当にたくさんあって、

学ぶ人がそれだけ多いということなのですね。

 

 

でもね、

コミュニケーションについて

悩んでいる人や

上手くいかない人って

減らないんですよね。

どうしてだと思いますか?

 

 

それは、

学んで終わってしまっているからです。

人の成長は、

「知る」

  down arrow

「わかる」

  down arrow

「行う」

  down arrow

「できる」

  down arrow

「分かち合う」

の5つの段階に区分されます。

 

全く知らないところから始まり、

まず初めにその知識や技術を知ります。

これは話を聞いたことがあるという程度。

その意味や効果は分かりません。

ここが「知る」です。

 

 

次に、

その知識や技術が

どういう意味なのか、

その効果はどういうものなのか、

ということが理解できるのが

「わかる」です。

 

 

知識を学ぶ研修でできることは、

この「わかる」までです。

多くの研修で学び、

書籍を読んでいる人は

たくさんおられます。

なんでも知っているような

博識な人も多くいらっしゃいます。

そんな人の中には、

本当に何でもできる人がいらっしゃれば、

実際にはやったことがなくて

実行できない人も多くいらっしゃいます。

どちらが多いかと言えば、

圧倒的に「知る」「わかる」で

終わってしまっている人です。

 

実は「知る」「わかる」と

「行う」の間には、

習慣という壁があるのです。

これは実際にやってみないと

破れない壁なのです。

 

 

昨日の研修では、

ロープレといって、

実際に話してみることで

何ができていて何ができていないかを

体感する時間が多くありました。

つまりは、

「知る」「わかる」で

終わってしまわないように、

実際にやってみるということなのです。

ロープレ

 

 

少しやっただけでは

身に付きません。

「行う」から「出来る」に

上がるためには、

行うを繰り返す必要があるからです。

一度できたとしても、

それを繰り返してやることで

それが身に付きます。

 

 

ゴルフのスイングも似ています。

練習場でたまにいいショットがでますが、

たまたまなのです。

自分の身についていないので、

繰り返し練習しないと「出来る」には

到達しないということなのです。

 

 

昨日まで二日間、

選択理論心理学をベースに

企業の経営者やマネージャークラスの人が

コーチングを使って

どうやって部下の成長と達成を生み出すか。

これを学びました。

コミュニケーションは

やらないとできません。

しかし、

練習すればできるようになるものなのです。

ロープレですね。

 

 

人との会話が苦手とおっしゃる人、

それは「知る」「わかる」から学んでいないし、

「行う」「出来る」まで行動していないから。

ある程度は誰でもできるのです。

ただやっていないだけです。

できる・できない、ではなく、

やる・やらない、の話です。

 

 

と言ったものの、

自分ができているかというと

まだまだできていないから

研修を受けているのですね。

実際にロープレをやってみると

現場でどう生かすかが見えてきます。

キッカケが上手く作れるのが

研修の良いところです。

 

 

学び実行する。

これをセットでやっていきましょう。

習慣の壁を破って、

「行う」「出来る」へ

上がっていきましょう!

 

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

2019.08.07更新

過去の数値から仕事をする税理士

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岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ1102日目

 

 

 

おはようございます!

今朝も東京からスタートです。

コミュニケーションの研修を受けているので

余計に感じるのですが、

あらためて伝わるように話すことは

難しいということです。

 

コミュニケーション

 

先日あったスタッフG君とのやり取り。

お客様のところに遊びに行くということで、

お互いに持っていくものをどうするか、

話をしました。

お酒を持っていこうということになり、

最近G君がハイボールにはまっていると聞いていたので、

ウイスキーを買っていこうということに。

私が、

「じゃあ、お酒は買って準備しておくよ。」

G君

「炭酸はうちにおススメのがあるから

 それを持っていきます。」

「炭酸も冷やしておいたほうがいいよね」

「氷を入れて飲むから大丈夫なんじゃないの?」

「まぁそうだね。」

「氷はどうするんですか?」

「コンビニで売ってるから

 途中で買っていけばいいんじゃない?」

「あぁ、そうですね!

 アイスボックスに入れていけばいいですよね」

という会話が交わされました。

当日に彼が迎えに来てくれて、

一緒に向かうとき、

G君

「あれ?氷は用意してないんですか?」

「は?お酒は私で、

 炭酸と氷はG君じゃなかったっけ?」

「炭酸は持ってきましたけど、

 氷はコンビニで買っておくって

 言ってたじゃないですか?」

「いやいや、そうは言ってないし。」

氷を入れるアイスボックスはなく、

コンビニで氷を買って

解けないように急いでお客様のところに向かいました。

 

 

今回の会話を振り返ると、

最後の肝心なところの確認を

していないことが原因でした。

お互いに自分に都合がいい解釈をして

合意してしまった感じでした(^-^;

まぁ、よくあることかもしれませんが、

これが大事な仕事で起きたとしたら

困ったことになりますよね。

 

 

結局コミュニケーションは、

言葉足らずのところでの誤解が多く、

・前提のことを話していない、

・途中のプロセスを話していない、

・最後に誰がやるかなど決めていない

・お互いの意図がズレていないか確認していない

・そもそも相手のことを理解しようとしていない

などが挙げられますね。

 

 

一昨日の新幹線の中で食べた夕食、

駅の構内で買ったカツサンドをいただきました。

駅弁がたくさん並んでいるのですが

ボリュームが多いものばかりなんです。

そんな中でパッと目に入ったのが、

小さなパッケージのカツサンドでした。

「まぁ、これくらいにしておくか」

と控えめにしたつもりが、

SNSでは皆さんから

「カツサンドは控えめじゃない」という

コメントを多くいただきました(笑

確かにカツサンドは高カロリーですからね。

SNSの独り言なので

ちゃんと伝える必要はありませんが、

やはり前提条件を伝えたなかったり、

言葉の選択を誤ったりすると、

誤解を生じるんですね。

SNSは盛り上がってよかったのですが(笑

カツサンド

 

ちなみにその日はお昼をほとんど食べていませんから、

一日の摂取カロリー的には低く抑えられました。

カツサンドのカロリーは637キロカロリーでした。

パン系はカロリーが高くなりますよね。

 

 

 

あなたの職場では

ちゃんとコミュニケーションが交わされていますか?

伝わる会話ができるようになりたいですね。

 

 

 

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投稿者: 藤垣寿通

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